パワーストーンを指輪として身に着ける
あなたは、パワーストーンを指輪として肌に身につける場合、どの指にはめていますか?
指輪というと左手の薬指、右手の薬指は、結婚指輪や恋人からもらったリングをはめる指してご存知かとは思いますが、案外その他の指については知っている人は少ないかもしれませんね。パワーストーンは、どの指にはめるかによってエネルギーや効能が変わってくるんですよ。
10本の指にはそれぞれ違ったパワーがあるので、是非参考にしてみてください。
<親指>
○右手:リーダーシップをとりたい。
仕事で部下を持つ方や、部下の扱いに困っている方に指導者としてパワーを与えてくれ手助けしてくれるはずです。
○左手:夢や目標を達成したいとき。
自分の信念を貫き、実現に向けてのパワーを貸してくれるでしょう。
<人差し指>
○右手:集中力を高めたいとき、冷静な判断をしたいとき。
正しい道へと軌道修正し、進む手助けをしてくれるでしょう。
○左手:直観力を高めたいとき。
直観力を身につけたい、仕事で指導する立場にいる人にもおススメです。
<中指>
○右手:気持ちを落ち着かせたいとき。
自分自身を見つめなおす手助けをしてくれるでしょう。
○左手:邪念から守って欲しいとき。
ネガティブな思考を払い、意思を強く持つ手助けをしてくれるでしょう。
<薬指>
○右手:穏やかな気持ちになりたいとき。
穏やかな気持ちになることで人間関係を良好にする手助けをしてくれるでしょう。
○左手:夫婦の愛を深めたいとき。
この指は愛の象徴です。結婚指輪や恋人からのプレゼントは左手の薬指にはめましょう。
<小指>
○右手:社交的になりたいとき。
人との交流が苦手で好きでないという方は、明るく活発的になれる手助けをしてくれるでしょう。
○左手:自分本来の魅力を引き出したいとき。
出会いを求める人や今よりさらに魅力的な自分になりたいという人の手助けをしてくれるでしょう。
